日経を読んでいて、ひとつ不満なのは、ラジオ・テレビ欄が最終面に載っていないこと。そんなことはどうでもいいなんて言わないでくださいね。ちょっとした僕のこだわりなんです。
でもどうしてなんでしょうか?
他の新聞(スポーツ新聞等は除いて)は、どの新聞もページをめくらなくても、ラジオ・テレビ欄が見られます。
家にいる時に、番組をちょっとチェックしたい時に、不便なんですよ。細かいことですが、そんなことを考えてる人は、きっと他にもいるはずなんじゃないでしょうか?
僕は最近英語の勉強をしているのですが、日経の英字新聞なんて是非読めるようになりたいと思います。通勤電車なんかで、英字新聞を何気なく読んでる人なんか素敵だと思います。
どうして学校であんなに英語の勉強したのに、大人になって全然身に付いていなんだろう?なんて思うのは、きっと僕だけではないですよね?
(以下Wikipediaより)
日経ウィークリー(英文日経 英語の題名 The Nikkei Weekly)は、日本経済新聞の発行する英字週刊新聞。
1963年1月に前身の「JAPAN ECONOMIC JOURNAL」として発行して以来、原則毎週月曜日の発行で、日本経済新聞と関連紙に掲載されたその週の経済ニュースの中から特に重要なテーマを選んで解説している。現在はタブロイド(一般紙のブランケットの半分)で発行している。
日経トリビア
毎日日経新聞を読んでいると、日々のさまざまな経済の動きがよくわかります。日本だけではなく、世界で休むことなくさかんに経済活動が行われていると思うと、なんだかとってもエキサイティングなことだと思いませんか?
「私の履歴書」なんて読むと、成功した経済人の考え方や、人生観なんかがわかって、とっても参考になります。小さいころ、世界の偉人の伝記なんかを読むのが好きでした。
読んでいる時は、自分をその主人公に置き換えて考えたりしてました。子供のころは、そういうのが楽しかったんでしょうね。
連続小説なんかも最高です。渡辺淳一の「愛の流刑地」にはハマりました。
そんな日経新聞ですが、僕がまだ知らないことがありました。
(以下Wikipediaより)
記事中の数字表記については、大手新聞社が次々とアラビア数字表記に変更されていく中で、一般記事内では年齢表記等、一部を除いて依然として漢数字表記中心となっている。また、地方紙も含む他紙ではほとんどがアラビア数字表記のスポーツ面の記事中の数字表記も、一部を除いて現在も漢数字表記となっている。さらに、記事中のパーセント表記中の数字表記に至っては、漢数字表記は日経(グループ紙も含む)以外、他紙ではほぼ見られなくなっている。(ただし、インターネットのNIKKEI NETでは記事中の数字表記は逆にほとんどアラビア数字表記となっている。)
「私の履歴書」なんて読むと、成功した経済人の考え方や、人生観なんかがわかって、とっても参考になります。小さいころ、世界の偉人の伝記なんかを読むのが好きでした。
読んでいる時は、自分をその主人公に置き換えて考えたりしてました。子供のころは、そういうのが楽しかったんでしょうね。
連続小説なんかも最高です。渡辺淳一の「愛の流刑地」にはハマりました。
そんな日経新聞ですが、僕がまだ知らないことがありました。
(以下Wikipediaより)
記事中の数字表記については、大手新聞社が次々とアラビア数字表記に変更されていく中で、一般記事内では年齢表記等、一部を除いて依然として漢数字表記中心となっている。また、地方紙も含む他紙ではほとんどがアラビア数字表記のスポーツ面の記事中の数字表記も、一部を除いて現在も漢数字表記となっている。さらに、記事中のパーセント表記中の数字表記に至っては、漢数字表記は日経(グループ紙も含む)以外、他紙ではほぼ見られなくなっている。(ただし、インターネットのNIKKEI NETでは記事中の数字表記は逆にほとんどアラビア数字表記となっている。)
2008年05月07日
日経よく読む?
皆さんは新聞を読むようになったのは、いつ頃からでしょうか?
僕は、小学校の3年生くらいだったと思います。当時漢字の書きとりの勉強を毎日していて、覚えた漢字を新聞で探したりするのが、楽しかったように思います。
大学生になった時に、一人暮らしを始めて、当たり前のように新聞を定期購読してきました。
実家が朝日新聞だったので、なんとなく読みやすいからという単純な理由と、朝日は大手だから、それを読んでいれば間違いないみたいな漠然とした理由から同じ新聞にしていました。
ところが、社会人になり、会社に入ると、日経を読むのが当たり前みたいな空気があったんです。僕は、長年読みなれた「朝日」から「日経」に定期購読している新聞を替えたのでした。
(以下Wikipediaより)
日本経済新聞(にほんけいざいしんぶん。題字は日本經濟新聞。英称:Nihon Keizai ShimbunまたはThe Nikkei)は、東京に本社を置く日本経済新聞社の発行する新聞(経済紙)である。略称は日経(にっけい)、または日経新聞。
特徴
経済紙である為、一般紙に比べて経済や産業関係記事の比重が高い。東京銀行と三菱銀行の合併など、経済関係の記事で新聞協会賞を数多く受賞している。このほか政治面・社会面も質が高く充実しており、近年ではより生活に密着した情報や女性向けの記事も増えている。
僕は、小学校の3年生くらいだったと思います。当時漢字の書きとりの勉強を毎日していて、覚えた漢字を新聞で探したりするのが、楽しかったように思います。
大学生になった時に、一人暮らしを始めて、当たり前のように新聞を定期購読してきました。
実家が朝日新聞だったので、なんとなく読みやすいからという単純な理由と、朝日は大手だから、それを読んでいれば間違いないみたいな漠然とした理由から同じ新聞にしていました。
ところが、社会人になり、会社に入ると、日経を読むのが当たり前みたいな空気があったんです。僕は、長年読みなれた「朝日」から「日経」に定期購読している新聞を替えたのでした。
(以下Wikipediaより)
日本経済新聞(にほんけいざいしんぶん。題字は日本經濟新聞。英称:Nihon Keizai ShimbunまたはThe Nikkei)は、東京に本社を置く日本経済新聞社の発行する新聞(経済紙)である。略称は日経(にっけい)、または日経新聞。
特徴
経済紙である為、一般紙に比べて経済や産業関係記事の比重が高い。東京銀行と三菱銀行の合併など、経済関係の記事で新聞協会賞を数多く受賞している。このほか政治面・社会面も質が高く充実しており、近年ではより生活に密着した情報や女性向けの記事も増えている。

